不戦平和の誓いの鐘法座が開催されました。
1945年8月6日午前8時15分、広島に原子爆弾が投下されました。高田別院では、毎年この日を不戦の誓いを新たにする思いを込めて、法座を開催しています。長尾正示氏より、法話をいただき、参加者全員で不戦を誓う梵鐘を掌打いたしました。